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リボルテックヤマグチ No.07 キングゲイナー

リボルテックヤマグチ No.07 キングゲイナー

リボルテックヤマグチ No.07 キングゲイナー
定価: ¥ 1,995
販売価格: ¥ 1,955
人気ランキング: 435位
おすすめ度:
発売日: 2006-07-15
発売元: 海洋堂
発送可能時期: 通常1~3週間以内に発送

富野監督の「オーバーマン キングゲイナー」の主役メカが可動フィギュアとしてリボルテックに登場。独創性溢れるデザインを活かしつつ、洗練された山口式可動とリボルバージョイントによりアクションが可能に。
リボルテックは、毎月2種同時発売となる、「コレクタブル」フィギュアコレクションシリーズ。漫画家内藤泰弘氏とデザイナー神宮司訓之氏によるトイブランド「TOYTRIBE/トイトライブ」の発案による、「リボルバージョイント」を採用。「リボルバージョイント」は、カチカチという快いクリック音とともに大きな角度で曲がり、どんな角度に曲げてもその状態を確実に保持、何度も曲げるとへたるという可動関節の問題点を解消した、新コンセプトの汎用ジョイントパーツ。可動部以外は抜き差し自由なシンプルな構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、新たな可能性を秘めた“革命的な”パーツなのだ。
シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久が手がける。リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、クオリティとリーズナブルな価格帯を実現しているシリーズだ。

面白い
 ガチャガチャ動かすにはもってこい。
自分はキングゲイナーでリボルテックシリーズにはじめて手を出したのですが、これはいい、カッコイイ、とにかくそれしか言う言葉が思い浮かばない。
よく動くし、自分の好きなポーズを自在にとらせることが出来る。
個人的な不満を言えばフォトンマットリングがもう一つ欲しかったが…
後他の方と共通しての不満ですが、台座が使えなさすぎるます。
星一つ減らしたのはその理由だけですかね。
お勧めの一品でしょう。

ときめくアクションフィギュアです
ずっと購入を迷っていたけど、遅ればせながらこの度購入。なるほど、コイツは凄い!箱から出してちょっと弄っただけで、その完成度の高さに感動しました!
ロボの完成品フィギュアは出来がイマイチな物が多いのであまり買わないのですが、このキングゲイナーは買って良かった!可動、造形は文句無し。塗装も及第点を十分満たしてます。付属品が多いのも嬉しいところ。オーバースキル発動時の顔(?)パーツが欲しかったですが、さすがにそれは贅沢ですね。
首が長い問題は、市販の球体関節に交換することで解消しました。リボ球ではないですが、強度は充分です。2個買いして一回り小さいリボ球と交換するのも良いのですが、勿体無いよ!どうせ2個買うなら保存用にして、墓の下にまで持って逝かなきゃ!!

肩の可動がまさしくヤマグチマジック!
購入後一年以上立ってからレビューと言うのもいまさら?ですが、ふとした時にたびたび箱から出して、時間を忘れるほど遊び倒してる自分に気づき、「やっぱりコレスゲェよ!」とつくづく感じてレビューさせていただきます。こんなに動かして飽きないフィギュアそうはないですって!ホント!初めて動かした時に、肩が一軸関節2つだけと気づいて、「え?こんなん脇開かへんやん!」とか思ったのですが、しばらく動かしてみて、「あれ…?開いてる…なんで!?」と気づいた時。目から鱗が落ちましたね?ああコレがアメリカ人も驚かしたヤマグチマジックというやつか!!と改めて思いましたね(笑)マクロスのコレクションシリーズでとうに山口式には触れていたのにね?ゲイナーダンスは無論、万歳もできるしあぐらもかける、ガンダムのラストシューティング風ポーズも「るろうに剣心」の斎藤一の牙突のポーズも楽勝でとれる…ってナニ他のアニメのポーズとらしてんねん!というツッコミは置いといて、もー楽しすぎます。またドレッドが動いて風や動きを感じさせてくれて…首が長い?台座が役に立たん?そんなんどーでもええわ!!て言うぐらい。リボルテックに限らず山口式フィギュアは全て当たり前のように片膝付いた姿勢がとれるのも凄いところ。なかなか他では無いですよ!誉めてばっかりですみませんが、問題点も多くはすでに指摘されていますので、ここでは触れずに魅力の再確認にとどめさせて頂きます。ホント、買わなきゃ損だよ!今月のバルキリーも絶対買います!

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