リボルテック特集ブログTop >  リボルテック >  リボルテックヤマグチ No.01 ゲッター1


リボルテックヤマグチ No.01 ゲッター1

リボルテックヤマグチ No.01 ゲッター1

リボルテックヤマグチ No.01 ゲッター1
定価: ¥ 1,995
販売価格:
人気ランキング: 5882位
おすすめ度:
発売日: 2006-05-15
発売元: 海洋堂
発送可能時期:

「リボルテックヤマグチ」シリーズの第1弾として初代「ゲッターロボ」の「ゲッター1」をモチーフとした、高性能で低価格のアクションフィギュアが登場。
「リボルテック」シリーズは精巧なフィギュアの制作・販売で有名な海洋堂製作の新しいタイプのアクションフィギュア。原型師としてアクションフィギュアファンに有名な山口勝久氏が参加していることから「リボルテックヤマグチ」シリーズという名称となっている。シリーズはすべて「山口式可動」とよばれる造形が施されており、ユーザーが自由にポーズをとりやすくなっているのが特徴。
「ゲッターロボ」シリーズは、永井豪と石川賢原作のコミックおよびアニメで現在まで続く「合体ロボ」モノの先駆者的作品。初代「ゲッターロボ」は、「イーグル号」、「ジャガー号」、「ベアー号」の3機のゲットマシンが合体する巨大ロボットで、3機の組合せで「ゲッター1」、「ゲッター2」、「ゲッター3」の3タイプに変形する。

赤鬼!
リボルテックシリーズ記念すべき第1弾、「新ゲッターロボ」よりゲッター1。
とりあえず全体的なプロポーションは星5つ。
ですが第1弾だからなのか、まだリボルバージョイントの数が少なく、膝と足首のみとなっています。
なので股関節の可動が若干ではあるものの不自由で、これが素立ちが難しい原因のひとつになっていると思います。
また、ゲッター2とゲッター3を先に手に入れたのですが、ゲッター2のドリルのあのシャープさに比べて、ゲッターレザーがシャープじゃないのが残念でした。
そして手首を何度も付け替えているとスカスカになりそうで心配。
あと、更に贅沢を言えばトマホークをもう1本(劇中では2本使用することもあるので)、それと値段を上げてでもそれぞれのゲットマシンが欲しかった。

散々贅沢を言いましたが、この値段にしてこの出来は素晴らしく、ライトユーザーにはありがたい一品。
大きさも小さすぎず、ガシガシ遊ぶのには程よい大きさだと思います。
1・2・3を並べても本当に格好良く、是非とも3体セットでお手元に置いていただきたいです。

夢中で遊んだ
最近のフィギュアは買ってもほとんど触ることなく箱から出さないままの物もありますがこれは夢中で遊びました。手に入れやすいということもありガシガシ動かせて自分のお気に入りのポーズをみつけるのが楽しいです。 ラインナップも豊富で次々でるのもあきません。 長く続けてほしいシリーズです

おしいかな・・・・・
私だけでしょうか?ウィングがしっかりはまりません。小さい穴に入れる仕組みですが、私のだけ途中で詰まります。無理矢理やっても折れそうで無理です。他の人のはしっくりはまっているようですので、どうやら当たりはずれがあるようです。海洋堂には珍しいミスなのでどうしたのでしょう?他は膝が横に可動できないぐらいで、とくに問題はなく、十分楽しめます。

関連エントリー

リボルテック特集ブログTop >  リボルテック >  リボルテックヤマグチ No.01 ゲッター1

Edit