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リボルテックヤマグチ No.03 ダンテ

リボルテックヤマグチ No.03 ダンテ

リボルテックヤマグチ No.03 ダンテ
定価: ¥ 1,995
販売価格: ¥ 1,955
人気ランキング: 1814位
おすすめ度:
発売日: 2006-05-15
発売元: 海洋堂
発送可能時期: 通常1~3週間以内に発送

海洋堂から「リボルテックヤマグチシリーズ」の第1弾として、アクションゲーム「デビルメイクライ3」の主要キャラクター「ダンテ」をモチーフとした、高性能で低価格のアクションフィギュアが登場。
「リボルテック」シリーズは精巧なフィギュアの制作・販売で有名な海洋堂製作の新しいタイプのアクションフィギュア。原型師としてアクションフィギュアファンに有名な山口勝久氏が参加していることから「リボルテックヤマグチ」シリーズという名称となっている。シリーズはすべて「山口式可動」とよばれる造形が施されており、ユーザーが自由にポーズをとりやすくなっているのが特徴。
「デビルメイクライ」は、海外でも人気のプレイステーション2用のアクションゲームシリーズ。「デビルメイクライ3」は「デビルメイクライ1」以前の世界を舞台にしたストーリーとなっている。

顔が・・・・・・
生首パーツ(^^;)と付帯武器がネヴァンなのがイマイチ。
本編も童顔なんですが、TAKARA・KAIYODOのちっこいやつと比べて顔が・・・・・
細かい彩色技術は評価しますが、それとゲーム映像に対しどれだけ近いか、といったクオリティとは別??慣れたけど。
プロポーション的にもイマイチ。ロボットものではなく、人体(半魔だけど)だからこそ、粗が目に付くのか、CG情報をそのままCAD・CAMで、って無理なの?採算は合わないわな。

ま、この製品はアクションをつけられるのが売りだから、と気を取り直して、稼動部の確認をしたのですが、前述(足や手がよく取れちゃう)のものりは流石にかっちりしてます。
自由度も安定性(ま、でかいしこのプロポーションだし)もあります。
ただ、購入時期が冬だったからか、樹脂が硬いので、パーツはずすのも回すのが欠けそうで怖かったけど。


ダンテ!ダンテ!!ダンテ!!!
ヒューマノイドタイプということで開発されたリボルテックシリーズダンテ。
出来も稼動範囲もなかなかで、個人的には値段と照らし合わせても十分満足です。
今後のヒューマノイドタイプでダンテの別バージョンとか、ダンテの兄貴のバージルとか、DMCのキャラクターが次々出ると期待してるんですが、いまだ誰一人出ません・・・。
というか、ヒューマノイドタイプすら、ブラックラグーンのレヴィしか出てない始末・・・。
あ、ちなみに、レヴィの出来もかなりいい感じですが、ダンテと違い、生足、生手なので、関節が若干気になるかな?位です。
個人的にはこのサイズでロボットとか出されてもあんまりうれしくないんで、むしろヒューマノイドタイプに重点を置いてもらいたいです。

中々に
知り合いにデビルメイクライ好きがいるんで触発されて買ってみました。
出来はかなりいいほうなんじゃないかと。
動かして遊ぶ分には何の問題もありません。
惜しむらくは別の魔具が一つしか無いことくらいですかね。
他の人も書いてますが、次のシリーズはバージルを希望ですね。

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