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リボルテックヤマグチ No.27 劇場版/エヴァンゲリオン弐号機

リボルテックヤマグチ No.27 劇場版/エヴァンゲリオン弐号機

リボルテックヤマグチ No.27 劇場版/エヴァンゲリオン弐号機
定価: ¥ 1,995
販売価格: ¥ 1,995
人気ランキング: 970位
おすすめ度:
発売日: 2007-05-15
発売元: 海洋堂
発送可能時期:

リボルテックヤマグチシリーズ一周年記念モデル。『エヴァ弐号機劇場版』は、劇中のアクションを再現する為に完全新規作りおろしで再現。自衛隊機を打ち落とすハイキック、量産機と繰り広げる死闘などを再現できる。

No.6との違い
弐号機は以前に発売されていますが、その違いについて簡単に。
まず色がやや明るい赤になっています。肩の拘束具が少し大きくなった。上半分が取り外し可能。手首のリボ球がなくなりはめ込み式の手に変わった。肩、腕に書かれていた「2」、「EVA2 PRODUCT」の文字がなくなった。台座に装着できる。ウエストのリボ球が赤。全体的に体が太くなった。といったところでしょうか。
台座がついたおかげでいろんなポーズが出来ます。また変更になった手首は何度も付け替えるとゆるゆるになりそうですがリボ球がないので腕と手が自然な感じでつながっていて個人的にはよいと思います。ウエストのリボ球は気になる方は台座に付属の黒いリボ球と交換すれば問題ないです。全体としてNo.6の弐号機よりがっちりとした弐号機になっています。劇場版ということでここは量産機と一緒に購入し飾っていただくのがベストだと思います。弐号機単品だとパッとしません。単品ならば武器の多いNo.6の弐号機をお勧めします。

台座なしでも
台座がなくても余裕で立ちます
現在持ってるリボルテックの中でも一番安定してると思います

自分的には
劇場版弐号機>>>初号機F型>量産機>>>>>>>>参号機
といった感じです

むだい
弐号機の旧劇場版がリボルテックにて立体化!
量産機と並べて飾ると相姦・・・もとい壮観。
ただ不満点を上げるとすれば腹のリボ球が赤い点と、量産機と同じく、手首部分にリボ球が付いていない点ですかね。腹のは台座からの流用でどうにかなるとしても、手首部分は大胆な改修を必要としてしまいます。
しかしそれを除けば文句の無い出来。両刃刀の付属や100円カッターの付属、カッターの保持力は初期の弐号機と比べ、格段にUPしていて、量産機と絡ませるために作られたのかと思うほど手首の改修が進んでいます。という事で、買ってみても損はない出来です。
ただもうすぐ「フロイライン」というリボの新しいジャンルでアスカとレイの発売が決まっているので、アスカと一緒に買ってもいいかも。

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